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桶狭間ミニバスケットボールクラブ
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三愛カップ

 2月3日(日)にJ.kittysさんにお誘いいただき三愛カップに参加するために飛島南部体育館に行ってきました。
 私は、市民スポーツ祭という名古屋市の大会で自分の小学校の男子が勝ち上がっていたため1試合しか指揮を執ることができませんでしたが…。
 第1試合はkikkoミニさんと対戦。いままで負けずに来ていましたが、1年間やり続けるとさすがに相手もやっていることがわかっているので上手に対応してきます。正直言ってあれだけ中を締められるとドライブ中心のうちのチームは苦しい。とはいえ毎年同じ状況を迎えているのでだったらどうするか?答えはあるけど…自立を目指しているチームとしては子どもたちがまずは考えるべきでしょう。第1試合は最終的には同点で延長。やってくれましたね。最後はフリースローを2本沈めてゴールデンゴールで勝ち。今日の個人賞は決定でしたね。何がよかったって乗り越えたでしょう。自分と向き合ってうったシュートは想いが乗っていましたね。会場をあとにする前に話しましたが、「本気で取り組んだ人にしか見えない世界がある」のです。1年間必死に取り組んできたからこそ、得られる感情・緊張・プレッシャーがあるのです。一生懸命やってきたからこそ心の中から湧き出る思いや成長した自分に出会えるのでしょう。
 ただ、準決勝の城西ミニさんとの対戦。ボロボロのゲームだったと聞いて残念。やっぱりまだ「自立」できていないのでしょう。相手が中を締めてくることは予想できたはず。考えた?話した?
 そして、3位決定戦は伊勢教室さんと対戦。今年度は初対戦。初物には強い桶狭間なんとか勝ち切って3位。これをよしとするのかダメだと感じているのかは子どもたち次第ですね。
 最後は「人として」なのだと思います。バスケットが上手くいかないときは原点に戻るべきでしょう。わかっているのに「声に出せない」「行動に移せない」では何も伝わらない。
 「人間性」あってこその集団
 整理整頓や言葉遣い、あいさつ、返事、時間の管理。人への思いやり、人のためになりたいと手伝い。気付き。意識。最終的にはそうした人としての凡事徹底できることが大切なのです。一度見直してください。これが伝わらなければ今年度は終わり。私も子どもたちとともに悩み考え成長できる2ヵ月にしたいと思います。

 最後になりましたが、J.kittysのK監督IコーチNくん本当にありがとうございました。今年も目いっぱいお世話になりました。ここから2ヵ月は恩返しできるように桶狭間ミニみんなで頑張ります。


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葉北カップ

 1月14日(月・祝)に尾西スポーツセンターで開催される葉北カップに参加してきました。新年一発目の大会でどんな大会になるのか楽しみな反面、新年の交流会などを見ると…大丈夫かなぁって感じでした。
 第1試合は岩倉ミニさんと対戦。前日の反省もあり、アップも十分でスタートからよく動けていたと思います。本当に上手になったなぁって感じる選手もいてすごくよかったと思います。
 そして、準決勝は今年度初対戦の一宮スクールさんと対戦。背も能力も高い選手がたくさんいてびっくり。ジュニアでは何度も交流がありますが…。それにしてもチームの完成度も高くチャレンジするには良い機会でした。必死にボールを追う姿も新しい技術にチャレンジする姿もOKでした。ナイスチャレンジ!って声を掛ける場面もたくさん出てよかった。ただ、違和感があったのはディフェンス。きっといくつか練習の意味が分かっていないんだろうなという場面がいくつかあり修正しないといけない。やっぱり1対1がスタートだけど、そこからの合わせなしではチームディフェンスは破れないというのも実感した試合。あと2か月しかない中でどれだけ伸ばせるのか勝負。チャレンジする選手としない選手がはっきりしてそれが伸びにつながっている感じ。だから伸びている選手は楽しんでいるように見えるし、失敗を恐れてチャレンジしていない人は伸び悩んでいる。接戦を勝ち切った子どもたちはよくがんばりました。
 決勝は久しぶりにここで会えましたJ.kittysさんと対戦。最初から頼むぞって言っていたのに、また逃げ腰でスタート。怒られてからやるから正しい判断ができずに突っ込んでとられる。それがチームに伝染してみんな逃げる。そして、何度言われても同じことで勝負して失敗を積み重ねる。負けは監督の責任。今回の敗戦はまさしく僕の責任でしょう。でもね、もっと自分の可能性を信じてチャレンジしてほしい。ちょっと上手になったから、部活で活躍できるようになったから満足ではなくて、もっと上を見て取り組んでほしい。仲のよいOさんのブログにもありましたが、本当に上手になる子は、今に満足せず上を見て努力する。何事にも必死にやる。今回の最後の試合ではいままで努力してきた自分に対して失礼だよ。
先生は最後まであなたたちを信じてやりきる。あなたたちにはでっかい可能性がある。見ている人たちの心を動かす試合ができる。

 ここからは自分の反省。子どもたちがチャレンジする勇気をもてないのは自分の責任。アプローチの仕方が悪いこともあるのだと思う。この世界は厳しさも必要。でもそれ以外にも心に響く方法はたくさんある。さあ子どもたちの最後の発表会に向けて最終クール。子どもとともにどんな「感」を魅せられるのか!!
 と気合いをいれたところでインフルエンザのため土曜日の練習はお休み。体調管理は大事だねー。でもこのタイミングでよかったとも思っている自分もいます。さあ市民スポーツ祭もスタートみんな各小学校でがんばってね!!応援しています。

 最後になりましたが、毎年書いていますが数少ない同い年指導者の葉北のK監督はじめ関係者の皆さま本当にありがとうございました。いまでも現役K監督尊敬しています。

ジャリンコカップ

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 12月23日にJBCさんのお誘いで武豊町総合体育館で行われたジャリンコカップに参加させていただきました。
 ジャリンコカップは当日の朝抽選!まさかの1回戦は城西ミニさん。リベンジに燃える城西ミニさんに対して桶狭間は準備ができるかどうかポイントでしたが、昨日の反省は十分に活きていましたね。遠くから見ていましたが、しっかりとしたアップ。その後の試合を見ているときも体を動かしたり、コミュニケーションを取ったりして身体も心も準備OK!ミスは当然出るもののしっかりとした試合運びで勝ち切りました。これが今年のいいところだろうな。素直に受け止めすぐに実践。これは今年のいいところ‼
 そして、いさとミニとの試合。こちらは…純粋に勝たせたかったなぁ。久しぶりにやらせようとしすぎたのだろう。現状でいうとベストの3人の誰かが引くと試合が壊れる。誰もが失敗はしたくない思いと、やらなきゃって思いと戦っているんだなって感じた試合。ただただ練習不足。あーあと3ヵ月しかないんだな。さみしいなぁって思った1日でした。。
 最後になりましたが、JBCのH夫妻はじめ関係者の皆様本当にありがとうございました。OGの多さにOGの保護者の多さに伝統を感じるとともに改めてJBCっていいチームだなって感じた1日でした。いつまでも目標とするチームです。これからもよろしくお願いします。

WINNTER CUP inTobishima

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 ここ数年合同でコラボ大会を行っていた冬の大会ですが、今年度は飛島総合体育館が工事で利用できないため、互いに呼び合って分けて大会を行うことになりました。
 ということでJキティ―ズさんにお誘いいただき飛島南部体育館で開催されたWINNTER CUPに参加させていただきました。
 先日優勝して気持ちも乗っていました。第1試合から全員バスケで勝ち上がりましたが準決勝はJキティ―ズさんと対戦。前半から動きもよくこのままいくかと思いましたが、4Qスタートに詰められて動揺したね。迷いに迷いましたが、タイムアウトを取らないよ~って声を掛けました。いまのみんなならコミュニケーションを取りながらなんとかできるって思ったけど…残念。自分が自分がってバランスが悪くなったり、逆にやばいやばいって人任せになったり、考えて対処することはまだできなかったね。逆転負け。でもね、大切なことは負けから学ぶことなんだ。なぜ負けた?どうしたらよかった?いまのみんななら考えられるはず。
 こうやって伝えると先生の言葉をそのまま反省に出してくる。焦り過ぎた。声がない。ディフェンスが悪かった。ボールを持ち過ぎ。などなど。でも本当に?だとしたら反省会なんて必要ないんじじゃないかな?だって、最後は先生の指示を聞けなかったってことになるでしょ。でも…違うよね。なんで指示を聞けなかったの?その時に自分が感じていた想いは?なぜ、その判断になったの?そこが大事。ぜひ、時間のあるときにゆっくり、そしてしっかりと考えてみてください。
 最後の3位決定戦は気持ちも乗っていてよい試合でした。ナイスゲームはじめて城西ミニに勝ち切ったのではないかな。よくがんばったね。
 Jキティ―ズのK監督はじめIコーチFコーチにNくん保護者の方々本当にありがとうございました。今年もたくさんお世話になりました。そして、まだまだこれからもよろしくお願いします。

木曽川ラインカップ

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 12月9日(日)に木曽川ラインカップに参加させていただきました。美濃加茂ミニさんからお誘いいただき、八百津小学校に行ってきました。
 この大会は前監督であるUさんのときからのお付き合いで前日から泊りで行っています!今年も前日の8日には練習試合をこなしてから出発。体調不良やケガなどもあり全員は揃いませんでしたが、子どもたちとすっごく楽しいひとときを過ごすことができました。かなり行き当たりばったりでしたが、コーチもたくさん参加して本当に楽しかったです。
 当日ですが第1試合から岐阜の強豪北方ミニさんと対戦。なかなか苦戦しましたが、なんとか勝ち切りました。第2試合は5年生が出場。よく頑張りました。そして、決勝トーナメントの準決勝は小信ミニさんと対戦。今年度一度も勝てていません。背も高いし、とにかくみんな能力も高く上手!!そんな相手でも、ひるまず果敢に攻める姿はかっこよかったなぁ。苦しみながらも接戦を制し決勝へ。久しぶりに心を打たれるいい試合でした。決勝は美濃加茂ミニさんと対戦。とにかく足も動くし、集中力もある。遠征の締めを素晴らしい形で終えることができました。
 今回うれしかったのは、しっかりと一人一人と話す時間がとれたこと。想いはやっぱり言葉にしないと伝わらないね。1人1人だと時間はかかるけど、こんな風に感じていたんだとか、なかなか試合の中では伝えられないことなども伝えることができて、なにより想い応えようとする子どもたちの姿を見て本当にうれしかったし、今年もちゃんと伝わっているんだなって。過ごしてきた時間が間違っていなかったことを感じました。
 とっても心に残る大切な大会になりました。ありがとう。こうして遠征ができるのも誘っていただけるチームがあるから、そして、保護者・コーチの理解があるから、泊めていただいた宿の人の温かさやバスの運転手さんのやさしさ本当に多くの人たちに支えられていることへの感謝の気持ちでいっぱいです。

 最後になりましたが、美濃加茂ミニのWコーチKコーチUさんはじめ関係者の皆様本当にありがとうございました。新年早々新人戦からまた交流お願いします。