リンク集: スーパーコピー ロレックス スーパーコピー カルティエ 時計コピー ブルガリ スーパーコピー ウブロスーパーコピー フランクミュラースーパーコピー タグホイヤースーパーコピー パテック フィリップスーパーコピー シャネル時計 コピー オメガ コピー スーパーコピーブランド通販 スーパーコピー時計 スーパーコピー スーパーコピーブランド, グッチ服 スーパーコピー, フェンディコピー, シュプリーム ヴィトン コピー, ウブロコピー, ロレックスコピー, オメガ スーパーコピー, タグホイヤー スーパーコピー, シャネルJ12スーパーコピー, カルティエ スーパーコピー, オーデマピゲ スーパーコピー, パテックフィリップ スーパーコピー, ブレゲ スーパーコピー, カルティエ スーパーコピー, スーパーコピー
桶狭間ミニバスケットボールクラブ
トップページへカレンダーお問い合わせ

桶狭間ミニバスケットボールクラブ

サイトの概要

記事一覧

CHITA新人戦

ファイル 288-1.jpg

 4月1日(日)知多市ミニさんのお誘いでCHITA新人戦に参加するために武豊町総合体育館へ行ってきました。
 年度はじめは複雑な気持ちで迎えることが多いですが、今年度は開き直って迎えられたと思います。何といってもずっと選手の足りなかった新6年生でしたが、なんとあれよあれよと入団して10人を越えてスタートできたのはうれしい限りです。ただ…当然やることはたくさんあります。まずは「人として」を伝えること。桶狭間ミニではバスケ以上に学ぶべきことがたくさんあります。たった1年という時間の中で考え方を理解するのが一番大変だと思います。
 第1試合は名古屋EASTさんと対戦。予想通り点差は開き続け苦しかったです。でも…課題が明確になっていく。負けて学ぶことはたくさんあります。たくさん吠えて、たくさん叱って子どもたちの表情を見ています。うれしかったのは、真剣に聞く眼差し。学ぼうという姿勢がたくさん見れてよかったです。当然、できませんが取り組む姿勢が大事なのです。
 第2試合は大城ミニさんと。こちらも同じ感じ。負けていたり、競っているときに出てくる課題もたくさん見られました。プレーがぶつ切り。バスケットは試合が止まる場面が少ないはずなのに1つ1つが途切れてしまいます。まさしく意識の低さが出た試合だと思います。ただ、教えてないだけなので仕方がない。
 第3試合はJBCさんと。少しずついいプレーも見られましたが基本的なことができない。もう一度練習から見直しです。
 個人賞は#8入団してすぐですが、「やろう」という姿勢がよかったです。帰りにも話しましたが、やるかやらないかは選手の責任。できるかできないかは指導者の責任です。失敗するって大切なんです。失敗しないとできるようにならないよ。失敗すればどこが悪いかよくわかる。原因がわかれば直すことができる。たくさん失敗してできるようになろう!

 1日過ごしてわかったことは…今年も6年生は本気で上手になりたいってこと。本気には本気で返します。本気で取り組む人にしか見えない世界があります。一生懸命にやるからこそ見える楽しさがあります。技術的にはとにかくディフェンスができない。守れないと強くはなれない。これも「人として」です。意味はおいおい伝えていきます。さあ1年がスタートします。今年は今年のカラーを見てどんなビジョンが描けるか楽しみです。

 最後になりましたが、知多ミニのKさんはじめ関係者の皆様本当にありがとうございました。今年もよろしくお願いします。
 

卒団式

ファイル 287-1.jpgファイル 287-2.jpgファイル 287-3.jpgファイル 287-4.jpg


スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー

 3月25日とうとう第8期生が卒団しました。
 
 ずっとこのまま一緒に頑張れるといいなぁと感じる8期生。上手になったと思います。でも、きっとまだまだ伸びしろだらけの8期生。もう少し見させてほしいこれが本音です。実は実感がありません。また練習に行けば、いつもの6年生が笑ってこっちを向いて微笑んでくれる。そんな気持ちにすらなります。ずっとこのまま続けばいいのにと本気で思っていました。
 今年の厳しさは苦しさは…。力があるからこその辛さがありました。追われる苦しみ。きっと丁寧に指導しても上手にはなったでしょう。でも、子どもたちの想いは上手になるだけではない。そんな小さいところに目標はない。強い想いで全力でやり切った。そんな一年になりました。それは、卒団式のスピーチに溢れていました。みんなの一人一人の言葉の重みが一年をあらわしていましたね。「人として」の言葉に深みを感じるスピーチに感動しました。自分と向き合い、困難を乗り越えてきた実感のこもったスピーチに心を揺さぶられました。本当にありがとう。1年間みんなから先生が学んだことの方が多いように思います。

 本当に大好きな6年生。いつでもまた笑顔を見せに来てくださいね。あなたたちと出会えて心からよかった。そう感じた1日でした。愛する娘たち幸せになってください。

卒魂

ファイル 286-1.jpgファイル 286-2.jpg


スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー

 3月21日に名古屋EASTさん主催の卒魂に参加させていただきました。いつもと違う一般のルールでゴールも上がります。中学生に向けてのエールをもらっているような大会です。
 今回は急遽2チームに分かれて参加しました。均等に2つに分けて6年生にバスケットを存分に楽しんでもらうつもりで大会に参加しました。チーム名もいつものスターズではなくスーパースターズにしてみました。
 試合の内容は…。正直シュートやリバウンドなどについては状況が違うのでいつものようにはいきません。でも…。平面は一緒だよね?やっぱり足を使ったディフェンスや速攻についてはいつも通りできていたかな?
 最後は桶狭間ミニは3位でフィニッシュ‼はじめての4Q4試合は疲れたね。でも、想像以上に頑張っている姿が頼もしかったし、かっこよかったなぁ。スーパースターズは卒魂賞をかけた試合で最後の最後にディフェンスができず負けてしまいました。最後には厳しい声を掛けましたが、それまでにいたる3試合もすっごく走っていたことがうれしかったです。中学校へ向けて本当にいい経験になったと思います。そして、何より最後までバスケットを楽しんでできたのはよかったなぁと思います。悔しい想いも楽しさを感じる場面もあった1日いい経験になりましたね。

 最後になりましたが、名古屋EASTのTコーチはじめ関係者の皆様本当にありがとうございました。今年もたくさんお世話になりました。これからもよろしくお願いします。

桶狭間の戦い【最後の陣】

ファイル 285-1.jpgファイル 285-2.jpgファイル 285-3.jpgファイル 285-4.jpg


スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー

なかなか、そしていろいろと気持ちの整理がつかず書き出せませんでしたが、振り返り前に進むためにも書きたいと思います。
 3月17日に予選リーグ・交流戦、3月24日に決勝・チャレンジ・フレンドリートーナメントを行いました。会場は今年度これでもかってくらいお世話になりました飛島総合体育館・南部体育館を2会場お借りして開催しました。
 3月17日の予選は1回戦大城クラブさんと。大城ミニさんは6年生がスタートを切った大会の一番最初に対戦した相手でした。だからこそ最後にもう一度対戦したいとのことで実現した組み合わせです。互いの一年を語り合えたかな?H中先生の率いる大城クラブですが、中学校のクラブチームでも絡みがあります。同じ気持ちを共感できる数少ない監督です。今回はお会いできませんでしたが、将来こんな人格者・教師になりたいと感じる懐の深い温かい指導者です。また、子ども達も中学へ行ってもバスケットを通して会話できる関係が築けるといいな。
 2回戦は甚目寺ミニさんと。こちらも監督さんとはともに悩みながら一緒に進めた指導者です。本音で話せるってうれしいですね。ミニをやっていて平たんな道で1年過ごせるなんてことは1度もないです。どんな年でもつまずき、苦しみ、悩む時期があります。そんなときに支え合える指導者の繋がりがあることに心から感謝してます。1・2回戦とも全員で戦い1位抜けです。
 そして、交流戦は本庄クラブさんと。4月からずっと負けていました。対戦したいという思いはあったもののなかなか実現せず。最後に何とか実現してよかったです。しかし、なんだこれって試合。どうして最後にこうなるのか…。フワフワして集中力がない。声が出なくて黙ったまま。さすがに腹が立ちました。1年間対戦したいと目標にしてきた試合でこれって。何を伝えたいの、なんでそうなるの?1年間の想いは…。成長の跡は…。全員で戦うのではないのか…。たくさんの?でいっぱいでした。それと同時にそんなとき子どもたちの力になれない自分のふがいなさに情けなさを感じました。結果は勝ちましたが、私も含めとっても勉強をした試合になった。そう感じられるようにあと一週間がんばろうと決意をした試合にもなりました。
 1週間あいて24日決勝トーナメント…。
全てはこの日のために…
 やっぱり毎年感じますが、どのチームも最終日だということもあり、1年間の想いで溢れた一日となりました。競った試合も、想いのぶつかる試合もたっくさんありました。子どもたちからも緊張と笑顔で終えたいという気持ちが伝わってきました。
 第1試合は名東ミニさんと。さすがに最終日の決勝トーナメントは緊張感があります。固かったなぁ。もう少し早い展開で出してあげたかったけど、なんとか全員で勝ち切れてよかったです。
 準決勝は小信ミニさんと子どもたちが試合を通して会話しているようにすら感じる試合でした。先週お世話になったぐっさんも駆けつけてくれて役者はそろった。合宿なども一緒にやってきて本当に一年仲良くしたチームと準決勝というところで戦えて本当によかった。この試合も全員出せてよかったです。
 決勝は名古屋EASTさんと。子どもたちが歌う「ともに」を聞きながら絶対に勝たせると強い決意。子どもたちとともに過ごしたこの1年想いの全てを伝えようと必死に頑張る姿は感動でした。スタートから全開。実は前日に足首をひねった#4.当日足首をひねってしまった#5.前日にゴールと壁で手を挟み試合に出られる状況ではなかった#6.他にも突き指をしていた#9.12.病気と戦い2ヵ月くらい運動のできなかった#11.足の痛みと戦い続けた#13.足首が痛かった#15などケガ人だらけ。こんな満身創痍の状況でも気持ちが乗ったときに子どもたちの頑張りはすごい。審判の方からもディフェンスをしているときの子どもの表情がすごくよかったって褒めてもらいましたが、本当に素晴らしかった。気迫のディフェンスで相手を10点に抑えての優勝!何人か涙する保護者もいてくれてうれしかったです。子どもの成長を胸を張って見せることができた1日になりました。本当に今年の6年生・保護者の方々ありがとうございました。

 そして最後になりますが、大会にご参加いただきましたたくさんのチームの皆様本当にありがとうございました。また、大会を盛り上げるために協賛いただきました豊通ファイティングイーグルス様・ぷらむ工房様ありがとうございました。そして、保護者の皆様本当にありがとうございました。素晴らしい、そして温かい時間を過ごせたのは皆様のおかげです。

最後は心を込めて「1年間ありがとうございました!」

一宮フェスティバル

ファイル 284-1.jpgファイル 284-2.jpg


スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー

 3月10日11日の2日間一宮フェスティバルに参加させていただきました。本当にこの時期は1つ1つの大会が名残惜しい…。子どもたちの成長を感じるとともに終わりの近づきを感じる大会でもあります。そして、男子16チーム女子18チームの計34チームも参加されるこの大会は一宮市の協会の力を感じる素晴らしい大会でした。
 初日は2試合の予選リーグでしたが、何とか勝ち切り1位抜け。今回からは新しい取り組みで2次予選がくじ引き!ドキドキわくわくしながらでしたが新鮮でよかったです。
 最後の決勝トーナメントでは準決勝では小信ミニと対戦。気持ちも出ていてよかったです。何度も伝えた13人みんなで戦うが実践できてよかったです。そして、決勝はKikkoミニさんと対戦。私が思っている以上に子どもたちは1年戦ってきた仲間という感じでした。sanndaru激安気持ちも乗っていてとっても見ていて気持ちの良い試合になりました。子どもたちの背中はとっても大きく頼りになる成長した姿が見られました。かっこよかったぞ!!
 
 余談ではありますが、小信ミニのOGの保護者であるぐっさんの家に泊めてもらいました。懇親会からそうですが、チームのファミリー感をすごく感じました。あったかいなぁ。これで途切れないようにぐっさん杯を開催することを決定しました。本当にお世話になりありがとうございました。

 子どもたちへの想いが溢れすぎてしょうがないです。残り僅かな時間を大切にしよう。

 最後になりましたが一宮市の協会の皆様ありがとうございました。Yさん・Nさん・Oさんこれからもよろしくお願いします。